オランダで出産:海外自宅出産体験記その2

前回の続きです。

12時の段階で子宮口をチェックしてもらったら8㎝。進みは遅いですが、なんとか開いています。

「プールの中にそろそろ戻ってもいいよ。」といわれ、その通りに。
しばらくは陣痛に耐え、助産師さんもイスに座ってパソコンカタカタ(お仕事中、、、)、ヘルパーさんは相変わらずスマホをいじっている様子でしたが、そのうち声が出る位の痛みに。。。うん、覚えています。この痛み、体が裂けるような痛み。

ここでようやく『陣痛』らしいものがやって来たと実感。
我が旦那の助けがないと耐えれない位になりました

(我が旦那、午前中は我が父親と外で庭仕事をしていました。私もどれだけ余裕なのだか!)

水中にいるので腰を押してもらう事は出来ず、ひたすら握っている手に力を入れる私。

いつゴールが来るのだろう。。。と堪え難い痛みに戦っていると、
「tommi、最終段階よ。」

とパソコンを止めてプール脇に座る助産師さん。すると彼女はこう言いました。

「自分で息みたい。と思ったらいつでも息んでいいわよ。自分の体で感じるでしょ?あとはあなた次第よ」と。


。。。。。。え、私次第?いつ、どうやって息んでいいか教えてくれないの?
だって子宮口のチェックは??
助産師さんの手助けは??



助産師さんは水中出産の場合、声かけをしてプール脇に座っている事しか出来ません。
あとはタイミングを自分で計って息むのだそうです(知らなかったし!!)

そんなの出来ないよ!

これは正直な感想でした。いつどのタイミングで息むか教えて欲しい!
その後陣痛に合わせて息んでみますが浮力の影響か体に力が入らず息めない!

「ムリ!出来ない!分からない!!」

そうはいっても助産師さん「その調子で息んで!」としか言いません。

。。。。。。もうこうなったらこれでもか!という位力を入れてみよう

そしてプールにもたれる形で体制をとり、息む事1回。ようやく破水です。
そして数回息むと足の間に熱い感覚が

ようやく終わりが見えた気がしました。こうなったら全身全霊で息んでやる!

痛みに耐えれず大声(奇声???)をあげながら息んで助産師さんに仰向けになるように促されました。

そして最後の息み(プラス叫び!)で足の間にあつーい感覚。
するっと何かが通る感覚があって「ほらほら見える?赤ちゃんでてくるわよ!」と見るように促された先には水中を支えられて泳ぐ(?)我がベイビーの姿。。。

プールの中をゆっくり移動し、そのまま我がベイビーを胸にだきました。

はぁ、終わった。。。
約10時間の出産劇が終わりを迎えました。はぁ、よかった〜。






そのまま10分程だっこさせてもらった後、胎盤を出産。その後プールから上がってベッドに横になり、母子のチェックです。

会陰切開は一人目出産よりも軽く、一針縫う事に。
(オランダでは事前に会陰切開をするという話を聞きません。自然にまかせろー。という感じ笑)

その後へその緒を私自身で切らせてもらいました。

そして出産30分後には初授乳。です。


授乳が終了すると助産師さんとヘルパーさんは書類の作成。
私はシャワーを浴びるように促されます。

その前に早朝から何も口にしていなかったので、母にわがままをいいおむすびを作ってもらって腹ごしらえ。
シャワー中にぶっ倒れてもシャレにならないし。。。

シャワーは出産後1時間半位。これはオランダでは結構当たり前なんだけど、日本では出産後にシャワー浴びるのかな?

かなりさっぱりしてシャワー終了♪
いろいろ終了してみんなが帰宅したのは夕方6時近くでした。

P1030518.jpg

日中の大仕事を讃えて、我がベイビー誕生を祝してお赤飯(母親が日本より持参♪)。


自宅での手中出産を終えての感想です。いいところ、しんどかったところ色々ありますが。。。
【しんどかったところ】
☆息み!どう力を入れていいか、自分でどうすればいいのか分からず、軽くパニックに。。。
息みが中途半端なら出てこようとするベイビーもリスクが高い状態になっているはずなので、ちょっと怖かったです。
もう、助産師さんの勘と経験を信じるしかない!

☆いいところなのかもしれないけど、温かいプールの中に入ったら陣痛が和らいでしまった。陣痛が進まないとお産が進まない。といわれていたので、私はわざと陣痛が来るようにお部屋中を歩き回りました。

【良かったところ】
☆プールはお湯が温かくてかなり気持ちがよかった♪お産で気持ち位と感じれるのはそうない?

☆パートナーが近くに感じられる。私の場合は旦那自身がお産を身近に感じれたようです。

☆出産の体の侵襲が少ない。すぐにイスに座れたし会陰以外のダメージもほとんどありませんでした。産後の戻りもかなり早い印象です。

☆家に帰らなければ行けないというストレスはなし。自宅、、、というだけで不安でしたが、やってみればやっぱし快適、楽チンでした。

こんな形で私の自宅、水中出産体験記を閉じたいと思います。
質問あるかた、いつでもコメでお願いします♪

ただいま二人目育児を満喫?中。
我が娘の弟に対する思いやり??

R1030283.jpg

またブログ更新していきます。

スポンサーサイト
16:46 | オランダで出産 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

オランダで出産:海外で自宅出産体験記 その1

出産体験記です。
我が娘を出産したとき(計画誘発分娩)の様子はこちらをどうぞ。

今回は自宅で水中出産をしたい。との希望でした。
前回はあっという間の出産(約4時間)だったので、自然に陣痛が起こるのを経験していなかったため、どんな感じなのか全く想像できない。そして自然分娩ってどのくらい長い間続くのか、それが不安でした。

それは早朝5時に始まりました。
定期的な腹部の鈍痛。「陣痛かな?」とおもってチェックしてみると定期的な5分間隔の痛み。


オランダは5分間隔になったら助産師さんに連絡します。
でも朝早かったため、また痛みも耐えられる痛みだったので、もう少し朝になってから連絡しようと思い、そのまま座位で痛みに耐えていました。

その間に両親に我が娘を預け、朝食をとって自分の心の準備万端
(余裕過ぎる?)
8時に助産師さんに連絡し、9時に助産師さんが到着しました。

その時の痛みはたまに旦那に腰を押してもらう位で(前回の陣痛に比べたらまだまだー!)と余裕もありました。
子宮口のチェックをするとその時点で5㎝。

「前回のお産が早かったから、私もこのまま付き添うわ。」と助産師さん。

意外な言葉にびっくり。まだ陣痛しんどくないのに助産師さんついていてくれるなんて、私出産が間近なの?
オランダは子宮口をチェックしたあと、8㎝位開くまで一旦助産師さんが帰宅するケースが多いのです。

10時、出産用に用意した部屋に移動します。
その30分後にはアシスタントの産褥ヘルパーさんが到着。

私は出産用のプールに入っていいわよ。といわれ、プールで陣痛と闘う事に。

するとプールのお湯があまりにも気持ちよくて?陣痛がどんどん軽く、感じない位になってしまったのです

丁度その日は助産師さん担当の女性が3人同時に産気づいたとの事!!
「一旦他の人のところをチェックしにいってくるね。なんか変化があったら呼んでね」と言い残し助産師さん退席。

残った私と産褥ヘルパーさん、世間話なんかしながら時間をやり過ごします。。。
ヘルパーさん経験豊富だと思いきや「10年ヘルパーをやってるけど、水中出産に立ち会うのは初めてなの。ベイビーちゃんが水の中を泳いででてくるんでしょ?神秘的よね。私もワクワクしちゃうわ♪」

・・・こーんなミーハーな感じのヘルパーさんと二人で過ごす事数時間。。。

相変わらず陣痛は楽になる一方で、逆に焦った私は一旦プールからでて、ぐるぐる歩きまわって積極的に陣痛来いー!!と願っていました。長引くのはイヤー!!


13時。助産師さん戻って来ました。
子宮口を確認してもらうとその時点で8㎝。

さて、後半戦から最終局面。
ここまで全くしんどくなく。。。どこまで続くのか,私の陣痛とお産。。。
次回に続く。

R0021459.jpg

産後は食事制限が解除され、何を食べてもいいと言われます。
日本ではきっと生クリームや牛肉?などは乳腺を詰まらせる原因になるので控える、と思いますが、我が助産師さん曰く、乳製品だし、鉄分が補われるものだから体にいいんだからどんどん食べなさい。とのこと。

所変われば常識は180℃ひっくり返ります(笑)。


ブログランキングに参加しています。
がんばって更新します。応援のクリックお願いします♪
カリブ、アフリカ、オランダなどマニアックな情報、異文化交流、思わず旅にでているような話をお届けします。
にほんブログ村 旅行ブログ 女一人旅へ
にほんブログ村
Tommiのたびスタイルは基本女ひとり旅です。
最近はたび嫌いな旦那を連れて出かけることも〜。
fc2ranking

皆がわくわく、どきどき(たまにおったまげた)話をお伝えしていきます
コメントなくても、拍手残してもらえると嬉しいです。Tommiがんばるぞ~!!
寒いけど穏やかな日が続いています。
23:33 | オランダで出産 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

オランダで出産体験記2:出産当日。陣痛誘発剤開始。。。そして出産!

前回の続きです。

陣痛誘発剤を8時頃開始し、同時に朝ごはんはどうですか?といわれ、パン一枚(ジャム)とクラッカー(チーズ)と紅茶を頂きました。こんなので力出るのかな?というようなひもじい朝食ですが、これがオランダ流。

電話で旦那に陣痛誘発剤が始まる事を伝え、15分おきに陣痛誘発剤の量を増やして行く看護師さん。
間もなく、やってきました。遂に陣痛という痛みが。。。

陣痛室にはぽつんと私一人のみ。
ベッドに寝ているのがしんどくなって、そうだ。妊婦教室で習った『重力に抗した姿勢をとろう』と看護師さんに介助されてトイレに行ったあと、ベッド脇のイスに座り、ベッドにもたれ座位や立位をとって陣痛と闘います。。。


一人で陣痛と闘うのはしんどい。。。。。。涙
そう思ったときにようやく看護師さんが脇にきてくれて手を握ってくれて。
でも家族はまだ到着せず。。。
もう私に出来る事は、妊婦教室で習った『いかに陣痛の痛みを和らげるか。』という呼吸法、姿勢にすがるのみ。。。
だって、それしか知らなかったし、あまり事前にインターネットや本などで予習していなかったのです。余計な情報は不安を増強させるだけと。。。


10時半:ようやく家族到着。。。
もう『助けて〜』状態(涙)。旦那に腰をおしてもらい、看護師さんの手をこれでもかと握りしめながら陣痛に耐えます。

私たちにはバースプランが有りました。でもほとんど叶わなかった。。。ぐすん。


水中出産希望:病院にかかりつけの助産師さんからレンタルしたプールを持ち込み、出産時には水中に移動し出産する→陣痛誘発剤を使う段階で水中出産は出来ないという事に。。。
鎮痛剤使用希望:水中出産でも使用可能な鎮痛剤を使いたい!→鎮痛剤〜!!と懇願したにもかかわらず、12時頃まで助産師さんが他の出産で忙しく、助産師さんが到着した段階で子宮口がほぼ全開!使用不可に(涙)
赤ちゃんの血液型を知りたい。:出産のどさくさにまぎれて、検査してくれないかな(苦笑)とお願いしてみましたが、オランダでは基本的に血液型検査はなし!これも叶わず。。。

あまりの瀕回な痛みに『鎮痛剤を〜〜』と懇願し、鎮痛剤使えるかどうか見るのでベッドの上に移動するように指示されました。
そして12時。子宮口はこの時点でほぼ全開だよー!鎮痛剤使わないでこのまま産むよー!といわれるではありませんか!!

え???

もう産むの???


あまりの展開の早さに心の準備が追いつかない私。

「次の陣痛で力んでみるよ〜!」

「自分の手で両足をつかんで〜。」 オランダは足を乗せる台がなく、自分で足を支えます!

「はい!力んで〜!!」



力み方が分からない!!
1回目は見事に失敗。。。

2回目。。。とにかく力を入れてみる事に。。。
するとちゃんとベイビーが会陰付近で引っかかってるのが分かるものですね。妙に冷静になりました。もうすぐのところまで来ているんだと。

3回目。。。これでもかという位力を入れてみました。
するとするすると妙に気持ちのいい感覚とともにベイビーが取り出される感じが!!

陣痛開始から約4時間。
ベイビーが誕生しました!

何が何だか分からない位スピード出産で、助産師さんからは「基本に忠実だったから、早く進んでとっても上手だったわ。」と褒められまくり。とにかく産まれた〜。。。お腹の上に寝かされるベイビーを眺めながら、終わったのか。。。と妙に冷静な私。
時間もかからなかったので、あまり疲れた。。。という感覚がありませんでした。。。


おめでとう!

2517432_2015061001263238a.jpg

赤ちゃんが産まれたときに頂く『マウシェ』。女の子用を家族と頂きます。
味はアニス(スパイス)の砂糖コーティング。といった感じ。

でもやっぱり出産には日本食!


R1026446.jpg

母に頼んでおいたごま塩おにぎり&卵焼き♪♬

約2時間後処理をして、退院前にシャワーを浴びるように促されます。
出産直後のシャワー。日本でもするんですか?ちょっとしんどいかな?と思いましたが、意外と気持ちよくてリフレッシュできました。


そして私の場合は出産後約3時間で退院です!
これが典型的なオランダの病院での出産ルール。
オランダ人女性も、出来るだけ早く帰りたい。と思っているようで、早い人は2時間で帰る人も!!


帰る前に事前に申し込んでおいた『産褥ヘルパー』さんに帰宅時間をつげ、帰宅です。
勿論歩くのはしんどいので、車いすでの移動。

病院入院グッズ、ベイビーをのせたチャイルドシート、諸々を持って車へ向かいました!

日本では数日入院しながら産後の体のケアや赤ちゃんのお世話を学ぶと思いますが、オランダはそれを全て在宅で行います。
どんなに深夜に退院しても、すぐに赤ちゃんのお世話の仕方を学べるように、身の回りの世話の仕方を学べるように『産褥ヘルパー』さんが帰宅時間とほぼ同時時間に訪問してくれます。
フリースラント州は、在宅での出産率がかなり高い地域だそうです。
そしてこの産褥ヘルパーシステムは他のヨーロッパにはない、オランダならではのシステムだそうです。
結果的に、私はかなりヘルパーさんに助けられ、充実した産褥期間を過ごす事が出来ています。

約1週間の産褥ヘルパーさん訪問期間が開始です!

おまけ

我が家の玄関改造計画その1

R1026520.jpg

ベイビー誕生記念に花を植えました。
奥の花。西洋シャクナゲです。大きくなーれ♪



ブログランキングに参加しています。
がんばって更新します。応援のクリックお願いします♪
カリブ、アフリカ、オランダなどマニアックな情報、異文化交流、思わず旅にでているような話をお届けします。
にほんブログ村 旅行ブログ 女一人旅へ
にほんブログ村
Tommiのたびスタイルは基本女ひとり旅です。
最近はたび嫌いな旦那を連れて出かけることも〜。
fc2ranking

皆がわくわく、どきどき(たまにおったまげた)話をお伝えしていきます
コメントなくても、拍手残してもらえると嬉しいです。Tommiがんばるぞ~!!
我が家の庭、ラベンダーのつぼみが膨らみ、西洋シャクナゲが満開でーす。
05:04 | オランダで出産 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

オランダで出産体験記:予定誘発分娩に急遽決定&出産前日?の入院

出産の記録、書いていこうと思います。

40週1日の朝、州都の総合病院の産婦人科を受診しました。
普通の妊婦さんはかかりつけの助産師さんの管理のもとで出産をするので、何かない限り医師のお世話になる事はありません。
私の場合は妊娠29週時に血液検査の結果『妊娠糖尿病』という病名を頂いてしまったのです。

何故私が?リスクは何?オランダでの治療法は?
詳細は『オランダで妊娠』カテゴリーのときにまとめようと思いますが、妊娠糖尿病でインシュリン注射をしない妊婦の場合、40週に入ったと同時に、赤ちゃんのリスクを考えて計画分娩になるとの事でした。

私のベイビーはそれまでには生まれてきてくれるだろう♪
なーんて自然に陣痛が来る事を期待していましたが、残念ながら40週となり、産婦人科のDr.受診です。

そこでいわれたのが、
「ベイビーの成長は順調。なので産婦人科の分娩室が空いていれば、今日か明日の夜に入院してうまく進めば翌日出産ね。」


え?そんなにあっさり出産の日が決まっちゃうの??
自然に生まれてきてくれるとばかり思っていた私には予想外の展開に。

でももしかしたら明日にはベイビーに会えるかもしれない。そう思うとワクワクでした。


一旦帰宅し、同日夜に再び病院を訪れ、産婦人科に入院となりました。
この夜の入院の目的は「バルーンを入れて、子宮口を寝ている間に広げる。」というもの。

ドキドキの分娩室に入室です。
(我が州の総合病院には分娩室、日本でいう陣痛から回復室まで一緒の部屋が6つあって、陣痛が瀕回になってきた時点でかかりつけの助産師さんが分娩室の予約を入れます。

バルーン挿入は痛みも感じず、数分で終了。。。
その後一般病棟で一夜を過ごします。


R1026435.jpg

写真は一般病棟。
病院用のバッグの用意はしていましたが、こんな感じで入院する事になるとは思ってもいませんでした。
シャワーをあびて、やる事ないのでそのまま就寝です。
当日の来るかもしれない決戦に備えて、バルーン挿入のための痛み止めと睡眠薬を頂きました。。。
それにしても想像もしていなかった展開に知識はほぼゼロです。。。
痛いのか、どのくらいかかるのか?適応は?など事前情報なしで眠りにつきました。


そして翌日、何の痛みもないまま起床。
痛みもないのできっと子宮口は開かなかったのかな?(その場合は一旦帰宅し、再度夜に入院してバルーン再挿入)と思いながらも診察のため陣痛室へ移動。


すると?
「開いてるわね。じゃあこのまま陣痛誘発剤使って出産します。」との言葉が!

「今日赤ちゃん生まれるってことですか?」
「うん。」
この時点でなんと4センチ開いていたそうです。


えぇっ。嬉しいのと同時に心の準備が追いつかない!
入院バッグも一般病棟に置いたまま、携帯だけ持っていたので、急いで自宅待機している旦那と我が両親に電話をしました。この時点で朝の7時です。
そして陣痛誘発剤が朝8時頃始まりました。。。

続きは次回に♪

おまけ
R1026471.jpg

ただいまオランダ特有のシステム『産褥ヘルパー』さん利用中。
お風呂初挑戦です♪






ブログランキングに参加しています。
がんばって更新します。応援のクリックお願いします♪
カリブ、アフリカ、オランダなどマニアックな情報、異文化交流、思わず旅にでているような話をお届けします。
にほんブログ村 旅行ブログ 女一人旅へ
にほんブログ村
Tommiのたびスタイルは基本女ひとり旅です。
最近はたび嫌いな旦那を連れて出かけることも〜。
fc2ranking

皆がわくわく、どきどき(たまにおったまげた)話をお伝えしていきます
コメントなくても、拍手残してもらえると嬉しいです。Tommiがんばるぞ~!!
我が家の庭、ラベンダーのつぼみが膨らみ、西洋シャクナゲが満開でーす。
12:30 | オランダで出産 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑